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メルズーガ、アトラス、フェズ |
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ジュラバを着た現地人。ねずみ男のようです。 |
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トドラからメルズーガへ向かう途中、雪化粧をしたアトラス、日干しレンガのクサル、オアシスのコントラストがきれいでした。
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砂漠へ向かう道。この先にサハラ砂漠が広がっています。 |
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メルズーガ
黒砂漠
いざ砂漠へと思っているとその前に黒砂漠と呼ばれる一帯がありました。ごろごろ転がる石はなぜか真っ黒。割って中を見てみるとまだら模様などがありました。 |
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メルズーガ
ラクダに乗っていざ砂漠の中へ。砂漠の遊牧民ベルベル人の案内で片道2時間。最初楽しかったラクダもずっと乗ってるとケツが痛い!! |
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メルズーガ
ベルベルキャンプ
何でこんなところで暮らしているんだろうと思ってしまうベルベル人の村。でも案内してくれた青年は砂漠が自分には合っている誇らしげに語っていました。
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メルズーガ
夕日に照らされる砂漠。風もなく、全く音のない世界。突き刺さる静寂がちょっと怖い。聞こえるのは自分の呼吸と鼓動。生きていることを実感できます。
夜になると星の瞬きが聞こえてきそう。
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メルズーガ
月明かりの中焚き火。砂漠の夜はかなり冷え込みます。でもこんなところでも猫が飼われていました。 |
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メルズーガ
砂漠で迎える朝日。文字通り静かに太陽が昇り、少しずつ空に青さが戻ってきました。
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メルズーガ
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メルズーガ
砂丘に登り太陽を待っているとようやくその姿が。オレンジ色に染まる砂漠。言葉もありません
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メルズーガ
太陽が昇り空も青くなり、またラクダに乗って街に戻ります。2日間お世話になったラクダ。意外にかわいい顔してます。 |
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メルズーガ
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アトラス
砂漠を出発して数時間。アトラス山脈は大雪でした。砂漠を訪れた日と同じ日とは思えません。一面白銀の世界。
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フェズ
スーク・ダッバーギーン
なめし革染色人。今も手作業で革を染めつけています。ちょっと異様なにおいを放っていました。
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フェズ
フェズ・エル・バリ
世界一複雑な迷路の街ともいわれるフェズ・エル・バリ。この日は犠牲祭だったため店はほとんど閉まっていました。実際歩くと全く道がわからなくなります。フェズはモロッコ最初のイスラム王朝の都。
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